注目のアウトバウンド不動産投資やローランド投資。人口増加率の高さが顕著なアメリカでは住宅需要も安定的に拡大。広大な国土には東西南北に米国不動産投資の対象となる都市の数が多い巨大なマーケットです。海外不動産投資の情報やセミナー開催情報を発信。

東南アジアを中心とした不動産デベロッパー・関連企業約35社(過去最大級*)が集結 「インターナショナル不動産&投資カンファレンス 2017 東京」開催!

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シンガポールを拠点とし、東南アジアと日本の不動産投資・取引環境の透明性を高めることをミッションとして、アジア地域においてテクノロジーを活用したプラットフォーム”PropertyAccess.co”を構築中のREALFORWARD PTE.LTD. (本社/シンガポール/CEO:風戸裕樹)は、2017年 11月17日(金)及び11月18日(土)にベルサール六本木にて「インターナショナル不動産&投資カンファレンス東京 2017」を開催いたします。

共同主催:一般社団法人JARECO(日米不動産協力機構)及び株式会社LIFULL(東証一部:証券コード2120)

本イベントは日本の公共機関·事業会社·投資会社(家)に、アジア各国の不動産取引環境に関して透明性の高い情報を提供することを目的としたカンファレンスです。東南アジアの大手不動産デベロッパーを直接東京に招致することで日本とアジアの企業・団体の国際交流を促進いたします。
海外企業からも役員レベルの方をスピーカーとしてお招きするとともに、通訳も多数配置しボーダレスな情報交換が可能となります。
また投資や移住を検討する方へ、テクノロジーを活用し、アジア各国の不動産特性や状況等、有益な情報を中立的に公開し、アジアと日本の不動産関連のクロスボーダー取引(インバウンド·アウトバウンド)を支援致します。
さらに日本・海外の業界を代表する著名人をお招きした15を超えるカンファレンスセッションを用意しています。11月17日(金)はビジネス向けのカンファレンス内容となり、日本の金融機関、公共機関、不動産デベロッパー、投資会社、ゼネコンなどを対象として18時からネットワーキングパーティも開催。11月18日(土)は個人投資家の方にもわかりやすい不動産投資状況や最新プロジェクト詳細の説明、さらに移住情報についてのセッション等を予定しております。

■現在決定している海外招致企業(今後25社前後となる見込み)

アヤラランドインターナショナル
シンハーエステート
UEMサンライズ
MRCBランド
MAJORデベロップメント
Salanデベロップメント
MQDC
SCASSET
GRANDEASSET
NIRVANA DAIL

■現在決定しているセッションスピーカー

清水千弘 教授(日本大学教授 マサチューセッツ工科大学 不動産研究センター研究員)
Khun. Thithi Thongbenjamas(シンハーエステート 最高投資責任者)
Ms. Anna Tatlonghari(アヤラランドインターナショナルセールス プレジデント)
長嶋修 氏(不動産コンサルタント 株式会社さくら事務所 代表取締役会長)
冨田和成 氏(株式会社ZUU 代表取締役)
内田高弘 氏(ケネディクス株式会社 執行役員)
青井茂 氏(株式会社アトム 代表取締役)
間下直晃 氏(株式会社V-Cube 代表取締役)
穂積 輝明 氏(株式会社カンデオ・ホスピタリティ・マネジメント 代表取締役会長兼社長)
宗吉敏彦 氏(株式会社クリード 代表取締役)
信太明 氏(アウンコンサルティング株式会社 代表取締役)
伊藤耕一郎税理士(伊藤国際会計税務事務所)
重盛竜也 氏(地球と不動産 代表取締役)

「インターナショナル不動産&投資カンファレンス東京 2017」の詳細

公式サイト:https://propertyaccess.co/event (日本語)
https://en.propertyaccess.co/event (英語)

日時/2017年 11月17日(金)12:00〜20:00 , 11月18日(土)9:30〜18:00

会場/ベルサール六本木
場所/東京都港区六本木7-18-18住友不動産六本木通ビルB1

お申込(参加無料:入退場自由)/  https://propertyaccess.co/event
※11月17日(金)18時からのネットワーキングセッションのみ有料3,000円(税込)
※出展をご希望される企業様は下記迄お問合せ下さい。

■  このリリースに関するお問い合わせや取材、資料をご希望の方は下記までご連絡ください。
REALFORWARD JAPAN 株式会社
Tel: 090-9950-2955
担当:逆井(さかさい)

*海外デベロッパー25社がブースにて出展する日本でのカンファレンスイベント、ブース出展数が過去最大級(弊社調べ)